2年休学しても就活不利にならない、自分次第でどうにでもできる
新潟大学経済学部(2008年入学2014年春卒業) 佐藤俊哉
休学2年間して就職活動でうまくいった理由
(このブログを読んだ後の成長)
・自分で考えて行動することの重要性を知る
・関わる人を変えれば少なからず自分を変えることができる
(こんな人に読んでほしい)
・4年生からの休学って何か問題あるのかなと思っている人
・大学時代なんとなく生きてきた気がして漠然と不安のある人
・大学編入試験に興味のある人
・休学しようと一歩踏めない人
(自己紹介)
高校時代→硬式野球部で3年間毎日練習し、甲子園を目指すも行けず
秋田県湯沢市生まれ、東京育ち
高校時代は埼玉にある高校でがむしゃらに野球を続けてきた。
大学入試を受ける際は、指定校推薦入試で国士舘大学に入学する
大学1年生から2年生時:サークル、コンビニ、パチンコ屋でアルバイト、パチンコ、麻雀、クラブ、草野球
大学3年生時:国立大編入のために1年間休学
大学4年生時:新潟大学へ3年次編入
大学5年生時:就職活動を少しするも単位取得に力を入れすぎて就職活動休止、インドに旅をしに行く、4年次後期から1年間休学
大学6年生時:就職活動を再開、多くの人の力を借りて終了する、9月に復学し来年春卒業予定、内定4社ゲット。
自分のブログが他人のブログと違うと思うのは、
(大学3年生時、大学4年生時に休学をして関わる人を変えることで自己成長してきた)ということ
なぜ自分が3年生、4年生になってから1年間休学したかを書きたいと思います。なぜこのような決断をし、就職活動で満足のいく結果を結び付けることができたかについてを時系列に書いていきたいと思います。
最終的に大学編入や就職活動の参考になって頂ければ良いなと思っています。
読んでいる人が休学に一歩で踏み込めるブログを書きたいと思います
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佐藤 俊哉
高卒後、国士舘大学に入学するもFランと周りから言われ、自分の学歴にコンプレックスを感じてしまう。
悔しくて大学3年生の時に1年休学して、大学編入試験を受けて悲願の国立大学へ。
また編入後、自分を探すために1年休学して、読売新聞の飛び込み営業のアルバイト、ヒッチハイク、ラーメン200店舗食べ歩きを始め、自分を鍛え就職活動有利になり就活終了。
休学しようと迷ったら前に進むことを大切さ、就活を有利にするにはどうしたら良いかを伝えていきたいです。
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- 2年休学しても就活不利にならない、自分次第でどうにでもできる - 2013年7月31日

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